なかなか弾けない部分があったりすると
ついつい、そこばかりに目が行きがちです。

必ずしも、それが悪いわけではないのですが
そこだけに関心が偏ってしまうと
実際面でも心理面でも弊害が出てきます。

ですので、常にバランスを考えましょう。