ジュリアーニの教則本の中から抜粋した
エチュードの2曲目です。

 

 

低音と高音を交互に、スタッカート氣味に
消音しながら弾くことがポイントとなりますね。

 

余分な音が残らないように、処理を丁寧に行いましょう。

 

譜面上ではリズムのとり方が難しく見えるかもしれませんが、
実際には低音と高音を等間隔で交互に弾くだけですので
惑わされないようにしましょう。

 

もちろん、メトロノームを使いながら、
テンポが崩れないようにすることが大切です。

 

全曲の楽譜は、下のフォームからダウンロードできます。

 

【ジュリアーニのエチュードNo.2・ダウンロード希望フォーム】

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